命の木/モリンガ

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命の木、奇跡の木と言われるモリンガ

栄養成分についてはお伝えしましたが

それ以上にすごいパワーがあることが近年知られるようになりました。

それはモリンガに大量に含まれている「ソマチット」という生命の源の働きです。


ソマチットについて引用を含め説明したいと思います。

ソマチットは1945年に、カナダ人のガストン・ネサンによって
血液の中に発見された、超微小な生命体です。

約80ナノメートルです。

赤球血の直径が8ミクロンで、
ソマチットはその100分の1の大きさです。

その後、ソマチットは人の体の中だけでなく、

動物や植物、鉱物の中にも発見されました。

また、数億年前の化石の中にも仮死状態で
生き続けていたことが確認されました。


生命体なのにDNAを持ちません


DNAの前駆物質で、38億年前に現れた地球最古の
生物ではないかとも考えられています。

実はこのソマチット、どんな過酷な条件でも死なないのです。

1000℃の高温、マイナス150℃の低温、酸素が無い状態、

硫酸の中、塩酸の中、超高気圧、高レベル放射能の下でも

死なないのです!!


宇宙から来た物質ではないかとも言われています。


ガンが治った例

発見者のネサンは楠の樹液から作ったソマチット製剤を

ガン患者に使ったところ、驚くべき治癒結果が出たのです。


ガン患者1000人の内、750人(75%)の人が完治したのです。

また、ガン以外のエイズやその他の病気にも、
現代医学をはるかに凌ぐ改善結果が見られました。


しかし、ソマチット製剤はガン治療薬としてフランス政府が
認めたものではないため、ネサンは国外への退去を命じられました。


カナダに移ったネサンは、
ソマチット製剤を再び、ガン患者に投与します。

しかし、一人の末期ガン患者を死なせたとして
終身刑を言い渡されました。


もともと末期だった患者を死なせたというのは
言いがかりでしかないのです。


しかし、ネサンに助けられた数千人の患者たちの支援運動により、
無罪となりました。


ガンが治ると都合の悪い人たちは大勢いて、
それがソマチットを未だに認めさせない政治的力として
働いているものと思います。


なお、この裁判の経緯は「完全なる治癒」という本に収められています。


ソマチットの効能

ソマチットが活発に動いている人ほど免疫力が高く、
生活習慣病になりにくいのです。

しかし、ソマチットを体内に取り込めばそれでOK
というわけでもないようです。


病気の人の体内にあるソマチットは赤血球や血小板の中に
逃げ込んで、免疫力活動をしなくなるのです。


では、どうすればいいのか?


人間もソマチットが活発に動けるような状態つくりを
していくことが大切です。


化石の中で仮死状態にあるソマチットにマイナス
イオン水をかけると、活発に動き出します。


まずは、マイナスイオン水を飲むことが
ソマチットを活性化するのかもしれません。


ちなみに、ルルドの泉や富士山の水には
多くのソマチットがあります。


マイナスイオンが豊富な森林浴をして人が元気になるのは、
ソマチットが活発に動くからではないかとも推測されます。


また、ゲルマニウムなどの磁気治療器もソマチットを
活性化することがわかっています。



                アーユルヴェーダと民間治療から




病気の人の血液を調べるとソマチットがカラをかぶり動きがなくなっています。

外的な悪い環境、ストレスがあるとソマチットが活動をやめ

そうなると病気になることも分かってきました。

内的環境を整え新鮮なソマチットを取り入れましょう。

内なる喜び、マイナスイオンの環境(美しい自然)をイメージしたり、α波

θ波、ソルフェジオ周波数を取り入れたり、静かな心の状態での瞑想など

スピリチャル的な心のあり方を取り入れることでソマチットが元気になると自然と私たちは健康になります。


モリンガは品質改良をしていないため最も原始に近く、強いソチットを大量に含んでいます。

効能についてはまだまだ未知数であり奇跡の木と言われる所以でもあります。

私たちはもっと自分の体や自然との関係、見えない世界の真実に気づくことが大切なのだと思います。

モリンガやソマチットのことをもっと知って、大切にしたいものです。

インナーボディーに光(プラナー、気)を取り戻すことで、私たちは心身ともに健康になれます。



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命の木

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今日は健康の源の話をします。


青汁の5倍の栄養成分があり効能も何倍もあるという植物の話です。

ちなみにビタミンAがうなぎの7倍、ほうれん草の13倍

ギャバGABAが発芽玄米の30倍以上

ビタミンB1が豚肉の5倍

ビタミンB2が真いわしの50倍

鉄分が牛レバーの7倍

マグネシウムが卵の36倍

ビタミンCがレモンの7倍以上

カリウムがバナナの3倍以上

カルシュウムが牛乳の20倍

食物繊維がゴボウの3倍

あらゆる病気の予防、老化の防止に効くといわれるポリフェノールを赤ワインの8倍などなど

この植物の名はインド原産の「モリンガ」といいます。

5000年の歴史をもつインドの伝承医学「アーユルヴェーダ」によれば

モリンガは300種以上の病気を防ぐといわれています。

葉や花、種などそのまま食べてもいいし、お茶にもできます。

近年やっと日本でも知られるようになり、暖かい沖縄や九州で栽培されるようになりました。

本日その苗がとどいたので大切に育てることにしました。


次回はまだほとんどの人が知らないモリンガの驚くべき効用の秘密をお伝えします。


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