混乱の極み

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名は体を現すと同様、姿形は「気」を現します。
その「気」が整っていなければ、何事も成すことはあり得ません。

国のトップに立つ者は、天・人・地を読み、「気」を正し、姿形を整えることは
ごく当たり前のことです・・・!

日本の政治の混乱はひどいものです!
特に新しい首相官邸が出来てからは、更に拍車がかかっています。

そこへ入ることを拒んでいた小泉総理が、入邸後三ヶ月で引退表明をし、
その後の総理達は、ことごとく期待を裏切ってきました。

強烈無比な「風水」の力を無視し、凶相の地に急ごしらえで造った総理官邸
二二五事件の後地、高さ200メートル近い高層ビルの殺気は、
江戸風水を守ってきた日枝神社の力を削ぎ、官邸に常に悪い気を突き刺します。

傾斜地にある官邸は、一番大切な入り口が三階という歪な姿形
先進国では類の無い大凶相の官邸です。

そこを歩いているだけで、少し霊感のある人には耐えられない位悪い気を感じる筈です。
パワースポットに在らず、正にダウンスポットです。

そしてこの官邸は計画時から意図的に、日本の政治の力を封印させる為に造られたものです!
風水を破壊し、未来の幸福を破壊するため、目に見えぬ力、隠微な呪詛心が今だ使われているのです。

少なくとも私たちは、この混乱に巻き込まれること無く、自力で生きて行かなければならないのです・・・!

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―スピリチュアル ヒーリング―

八た烏   やたがらす

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呪縛、戦乱の世にあって、日本最大のイルミナティー(目的達成のため手段を選ばない)
である「天皇家」を守ること。

生まれながらに山にこもり、あらゆる修行、作法、霊力を身に付け、
山から下りた後は、特定の名を持たず、権力と権利を使うことが認められた者
「八た烏」がいました。

歴史の表舞台に出ることは無く、
闇夜の鳥、「裏天皇」と言われた存在です。

奈良時代から平安時代の混乱期、
貴族は昇進への権力争いに明け暮れ、現世利益に落ちた仏教、
跡継ぎ問題で呪縛にかかった天皇家

民衆は困窮していきます。

天皇家を中心とした国家を立て直す為、この最大の危機に際して、
迦波羅(カバラ)の達人(イルミナティーを使える者)が混乱の世を救う為、
陰陽師として表に出、八た烏の中でも上に立つ「金鳥」である「阿部晴明」の
霊力とあらゆる策略を行使し、裏に表に日本を立て直していきました。

平成の呪縛の中、官僚機構の低下、国民無しの政治の混迷、
大企業内部の権力争い、現世利益の宗教、
時代は変わるも、当時と状況は類似しています。

平成の八た烏達が動き出す環境となって来たようです・・・!

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―スピリチュアル ヒーリング―